Back Cover:ジェスチャーゲーム

あなた以外の全員がお題を知っている、ジェスチャーゲーム

Back Coverは、家族の団らんやクリスマス会、友だちと過ごす夜に楽しめる、おでこにかざして遊ぶお題当てゲームです。iPhoneをおでこに当てたら、チームがお題をジェスチャーで演じたり、説明したり、歌ったりします。正解するたびに、iPhoneを下に傾けましょう。

App Storeで予約注文10月23日配信予定
  • iPhone対応
  • iOS 26以降
  • iPhone Duoに最適化
  • 3デッキは無料、All Decksでさらに9デッキ

内蔵の12デッキは英語です。オリジナルデッキは何語でも作れます。

iPhoneでラウンド中のBack Cover:おでこ用に横向きで大きく表示された「Kangaroo」の文字と、「Pass」「Correct」のボタン。残り時間は0:42。
  • 文庫本の表紙のように並んだデッキの本棚:「Free」の印が付いた「動物」「ジェスチャー」「食べ物と飲み物」に続いて、ロックされた「家の中」「職業」「スポーツとゲーム」。

    12のデッキに、家族で楽しめる1,441枚のカード

    「動物」「ジェスチャー」「場所」「おとぎ話とファンタジー」ほか8デッキ。どれもポケットサイズの文庫本のように描かれています。有名人やブランドを知らなくても大丈夫。デッキは出たお題を覚えていて、まだ出ていないお題から先に配ります。

  • 日本語で作ったオリジナルデッキ「日本の昔話」:昔話のカード12枚と、「Edit Deck」「Play」のボタン。

    自分だけのお題を、何語でも

    家族のあだ名、ドライブ旅行で聴いた曲、今週の英単語など、どんなものでもデッキにできます。1行に1枚ずつ、どの言語・どの文字でも書けて、カードが10枚になればすぐに遊べます。

  • 「動物」デッキの「New Game」画面:赤チームと青チーム、「Add Team」、60秒か90秒、各チーム3ラウンド、そして「Start Game」。

    最大6チーム、1ラウンド60秒か90秒

    チームに名前を付け、ラウンドの長さと、各チーム最大5ラウンドまでの回数を選んだら、iPhoneを順番に回すだけ。何人でも遊べる言葉当てゲームで、説明のいらないアイスブレイクにもなります。

  • 赤チームのラウンド結果:正解は7つ、両チームのスコア、そして「Kangaroo」から「Sloth」まで、当てたお題にひとつずつチェックの印。

    当てたお題と勝者が、ひと目でわかる

    ラウンドが終わるたびに、目次のようなページに当てたお題とパスしたお題、そこまでのスコアが並びます。最後のラウンドが終わったら、勝ったチームがトロフィーを手にします。

iPhone Duoなら、お題は裏表紙に

Back CoverはiPhone Duoに最適化されています。開いて本のように持つと、チームは裏表紙にあたる外側のディスプレイでお題を読み、そのあいだに背面カメラがヒントを出すチームを撮影します。撮った動画はリアクション動画として「写真」に保存することも、削除することもできます。

本のように開いたiPhone Duo:2ページにわたって、0:42のタイマー、正解4つ、「REC」ランプ、「Pass」と「Correct」のボタン。
開いたとき本のように持つと、内側は当てる人のページに。タイマー、スコア、「Correct」と「Pass」が並び、背面カメラがチームを撮影しているあいだは「REC」ランプが点きます。
たたんだiPhone Duoのカバーディスプレイでプレイ中:横向きの「Kangaroo」の文字、「Pass」と「Correct」、残り0:42、赤チームは正解4つ。
たたんだときほかのiPhoneと同じように、カバーディスプレイを使っておでこで遊べます。傾けて操作するのも同じです。

3デッキは無料、一度の購入で12デッキすべて

Back Coverは、「動物」「ジェスチャー」「食べ物と飲み物」の3デッキと、オリジナルデッキ1つまで無料で遊べます。All Decksは一度きりのApp内課金で、残りの9デッキ(1,000枚を超えるカード)と、無制限のオリジナルデッキが加わります。サブスクリプションはありません。

デッキは、あなたのiPhoneの中に

広告なし、アカウント不要で、何も収集しません。Back CoverのApp Storeプライバシーラベルは「データの収集なし」で、リアクション動画が保存されるのはあなたの「写真」だけです。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

よくある質問

スマホをおでこに当てるジェスチャーゲームは、どうやって遊びますか?
Back Coverでは、当てる人が画面をみんなの方に向けて、iPhoneをおでこに当てます。チームはその言葉を口にせずに、ジェスチャーで演じたり、説明したり、ハミングしたりします。正解したらiPhoneを下に、パスするなら上に傾けるか、ボタンをタップ。60秒か90秒で、できるだけたくさん当てましょう。
広告なしのジェスチャーゲームアプリはありますか?
はい。Back Coverには、無料版も含めて広告が一切なく、アカウントを作る必要もありません。3つのデッキとオリジナルデッキ1つまでは無料で、一度きりの購入でAll Decksを手に入れると、残りの9デッキが加わります。サブスクリプションはなく、App Storeのプライバシーラベルは「データの収集なし」です。
クリスマス会や忘年会に向いているジェスチャーゲームは?
Back Coverは、クリスマス会や忘年会に向いています。ルールの説明は1分で済み、カードはどれも家族で楽しめる内容で、最大6チームまで遊べます。All Decksの「お祝い」デッキには、Mistletoe(ヤドリギ)からYule Log(ブッシュ・ド・ノエル)まで、クリスマスらしいお題が入っています。クリスマス用のオリジナルデッキを、何語でも作ることもできます。
言葉当てのお題を、自分で何語でも作れますか?
はい。Back Coverでは、オリジナルデッキを何語でも入力したり貼り付けたりでき、1行が1枚のカードになります。カードが10枚になれば遊べます。内蔵の12デッキは英語です。オリジナルデッキは1つまで無料で、All Decksを購入すれば好きなだけ作れます。
ジェスチャーゲームは何人から遊べますか?
2人いれば遊べます。1人が当て、もう1人がヒントを出します。Back Coverは人数を問わず最大6チームまで対応し、各チーム最大5ラウンドまで遊べるので、パーティーでのアイスブレイクや、大人数での言葉当てゲームにもなります。
iPhone Duoでジェスチャーゲームはできますか?
はい。Back CoverはiPhone Duoに最適化されています。本のように開いて持つと、お題は外側のディスプレイにチームの方を向いて表示され、内側では当てる人にタイマー、スコア、「Correct」と「Pass」が表示されます。そのあいだ、背面カメラがリアクション動画を撮影します。たたんだときは、ほかのiPhoneと同じようにおでこに当てて遊べます。

1分後には、みんな大笑い

登録も広告もなし。無料のデッキを選んで、最初に当てる人にiPhoneを渡したら、あとはヒントを出し合うだけ。

App Storeで予約注文10月23日配信予定